公益財団法人PHD協会 −平和と健康を担う人づくり−
公益財団法人PHD協会(神戸)|国際協力NGO|アジア・南太平洋地域の国際交流・協力の活動をし共に生きる社会を目指して

Peace(平和)、Health(健康)、 Human Development(人づくり)の頭文字をとって名づけられた草の根の人々による国際交流・協力の活動をしている団体です。
日本とアジア・南太平洋地域の草の根の人々との交流を通して、平和と健康を担う人づくりをすすめ、共に生きる社会を目指します。
〒650-0003 神戸市中央区山本通4-2-12 山手タワーズ601
TEL:078-414-7750 FAX:078-414-7611
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PHD今月のスケジュール

研修生たち

第35期生 2017年度(ネパール・ミャンマー・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
ミスラ・マヤ・タマンさん(女性)
【ネパール・タクレ】
幼児教育、保健衛生、洋裁、農業
タンタンミェさん(女性)
【ミャンマー・コンゾン】
農業、洋裁、保健衛生
       
マリア・シルヴィアナ・デフィさん (女性)
【インドネシア・タラタジャラン】
保育、洋裁、保健衛生
 
過去の研修生たち(2011年度までの国別)

ネパールビルマタイカンボジアインドネシアスリランカ

パプア・ニューギニアフィリピンソロモン諸島韓国

 
帰国後、村で活動する研修生たち(年度別)
第34期生 2016年度(ネパール・ミャンマー・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
スリザナ・シャハ・タクリさん(女性)
【ネパール・ラジャバス】
保健衛生、保育、有機農業
ティダチョーさん(女性)
【ミャンマー・ウーインリー】
保健衛生、洋裁、有機農業
リンダ・エルニタさん(女性)
【インドネシア・タラタジャラン】
教育、保健衛生、洋裁、協同組合
第33期生 2015年度(ネパール・ミャンマー・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
カンチ・マヤ・タマンさん(女性)
【ネパール・タクレ】
保健衛生、教育、協同組合、住民組織化
サンティダエーさん(女性)
【ミャンマー・タダインシェ】
有機農業、保健衛生、協同組合、住民組織化
ゾンさん(男性)
【インドネシア・カユジャングイ】
有機農業、協同組合、住民組織化
第32期生 2014年度(ネパール・ミャンマー・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
ムク・マヤ・タマンさん(女性)
【ネパール・ピンタリ】
保健衛生、洋裁、協同組合、住民組織化
サントゥンウーさん(男性)
【ミャンマー・タダインシェ】
有機農業、保健衛生、協同組合、住民組織化
メラティ・アフリダさん(女性)
【インドネシア・タベ】
保健衛生、洋裁、協同組合、住民組織化

第31期生 2013年度(ネパール・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
プレムさん(男性)
【ネパール・ピンタリ】
農業、保健衛生、住民組織化
モーママさん(女性)
【ミャンマー・タダインシェ】
農業、保健衛生、住民組織化
ダリスマンさん(男性)
【インドネシア・カユジャングイ】
農業、保健衛生、住民組織化

第30期生 2012年度(ネパール・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
ランマヤさん(女性)
【ネパール・ガハテ】
農業、保健衛生、住民組織化
アチャンマさん(男性)
【ネパール・ガハテ】
農業、保健衛生、住民組織化

アドリザルさん(通称デリさん)(男性)
【インドネシア・タラタダマ】
農業、保健衛生、住民組織化

第29期生 2011年度(ネパール・インドネシア)  研修生の紹介はこちら
パッサンさん(女性)
【ネパール・ガハテ】
農業、保健衛生、住民組織化
ラメシュさん(男性)
【ネパール・ヒングワパティ】
農業、保健衛生、住民組織化

エリザさん(女性)
【インドネシア・タラタジャラン】
農業、保健衛生、洋裁、お菓子作り、住民組織化

第28期生 2010年度(ネパール・インドネシア) 研修生の紹介はこちら

ウルミラさん(女性)
【ネパール・カブレ】
助産、看護、保健衛生

'11年3月に帰国。バラト・ビスタさんが立ち上げたSSSという団体が運営する村の診療所で働いている。

ミンクマリさん(女性)
【ネパール・カブレ】
農業(稲作、野菜、協同組合)保健衛生

'11年3月に帰国。ビショさんと共に組合の活動を予定している。

インドラさん(男性)
【インドネシア・タラタダマ】
農業(農業技術、共同組合)

帰国後、野菜や果物のグループをつくり、活動を開始する。

第27期生 2009年度(ネパール・インドネシア・ビルマ)

ザーナウンさん(男性)
【ビルマ・マンダレー管区ヨンピン】
農業(稲作、野菜、協同組合)

市販の化学肥料や農薬に頼らない、村で手に入る木酢液、卵の殻、牛糞などを活用した方法を村の人に紹介する。

ロザ・ノフェルマさん(女性)
【インドネシア・シランジャイ】
洋裁、保健衛生、栄養

帰国後、村の幼稚園で活躍中。

ビショさん(男性)
【ネパール・カブレ】
農業(稲作、野菜、協同組合)

帰国後、組合をつくり、頑張っている。メンバーは36人。種や化学肥料、資材の共同購入からはじめ、活動している。

第26期生 2008年度(インドネシア・ビルマ)

ボーボーハンさん(男性)
【ビルマ・マンダレー管区シンプジー】
農業(稲作、野菜、協同組合)

今年は降雨量が少なく、野菜が育たない。研修で学んだアミノ酸を利用し、魚粉は購入。

ペリスマンさん(男性)
【インドネシア・シランジャイ】
農業(農業技術、共同組合)

有機農業、組合について村で話し合いをした。実践は家族と隣の家から。新たに牛を購入。青年グループのリーダーや、大工の仕事もしている。

スラデさん(男性)
【タイ・ホイボン】
共同組合、教育、環境、保健衛生、住民組織化

村での幼稚園の運営、子どもたちの寮の運営に加え、チェンマイ郊外の施設で農業やリーダーシップトレーニングなど活動している。

第25期生 2007年度(インドネシア・タイ・ビルマ)

ヘルマイェニさん(女性)
【インドネシア・シランジャイ】
洋裁、保健衛生、栄養

帰国後すぐにモスクの隣の土地を借りて幼稚園を作る。衛生、日本の子どもの歌、インドネシアの歴史など教えている。洋裁はロックミシンを購入し、今後グループを作って指導していく予定。08年11月に結婚し、女児の母に。

チャユーさん(男性)
【タイ・チェンマイ県ムシキー】
農業(野菜、養鶏、養豚、協同組合)

3月に村に戻った。グループを作って有機農業の普及に努める予定。これからが楽しみ。

ティダさん(女性)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
保育、保健衛生

日本での研修前に働いていた保育園で引き続き働いている。ムームーさんとも協力し、栄養や保健衛生をお母さんたちに伝えている。村の女性たちと保健グループを作り、村のお年寄りにタオル、歯ブラシなど寄付したり、血圧を測ったりと活動中。栄養、健康(マラリアなど)をお母さんたちに啓発活動を行っている。

第24期生 2006年度(インドネシア・タイ・ビルマ)

プットラさん(男性)
【インドネシア・タラタジャラン】
農業(農業技術、協同組合)

2008年大腸癌が見つかり手術。その後回復し、魚の養殖など精力的に活動していたが、2009年秋から体調が再度悪化。2009年11月26日に逝去。

ポーディーヤさん(女性)
【タイ・チェンマイ県ムシキー】
洋裁、保健衛生

家の敷地内に新しい家を建築中。飼っていた豚を売りミシンを購入。今後布のメンバーにミシンを教えていきたい。

ススーテインさん(女性)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
初等教育、保健衛生

チャウミーの小学校で3年生を担当し、教えている。手洗いや虫歯予防の啓発活動も行い、日本の研修で使った教材を使用。今後、先生の少ない小学校に移ることも考えている。

第23期生 2005年度(インドネシア・ビルマ)

マスラルさん(男性)
【インドネシア・タラタジャラン】
農業(農業技術、協同組合)

アルウィーさん('01年度)とともに有機農業のグループを活発に運営。歯磨きの普及、ゴミの収集・分別にも取り組む。道の整備、灌漑にも意欲的。

タウン・ティン・テーさん(男性)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
農業(稲作、野菜、協同組合)

日本での研修で学んだ肥料を参考に、タマリンドの葉+藁+牛糞+水+米ぬかを使って、ニガウリやスモモに施している。トゥンティンさんと一緒に、村のリーダーとして期待されている。'07.2月に結婚。

ロナルドさん(男性)
【フィリピン・マリナオ】
農業(稲作、野菜、協同組合)

2011年3月からケソン・ナショナル・アグリカルチュラルスクールの先生となり、家族で移住。

第22期生 2004年度(インドネシア・ビルマ)

アフリタさん(女性)
【インドネシア・タラタジャラン】
保健衛生、栄養、洋裁

'06.6月に結婚。ミミさんの代わりにタベ村の幼稚園を2年間手伝い、その後カユジャングイで幼稚園を作った。先生は2人、子どもは15人。歯磨きなど日本で研修したことを子どもたちに教えている。ポシアンドゥ、PKKにも積極的に参加している。今年7月に女児出産。

ゾーウィンさん(男性)
【ビルマ・マンダレー管区イェボ】
農業(稲作、野菜、協同組合、農機)

新しいやり方を、自分→兄・友人にと伝えている。村の男衆とは茶店でいろいろと意見交換をする。米・ゴマ・マンゴー、そして大好物のレモンも栽培。いつも上手に笛を吹いてくれていたゾーウィンさん。

ハイディ・マルセロ・マリアーノさん
(女性)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】
農業、保健、食品加工

家での農業、村のグループGBPを通じ、保健衛生、栄養の指導にあたる。大豆を栽培し、村の人と大豆加工にも取り組んでいる。

第21期生 2003年度(インドネシア・ビルマ・フィリピン)

エルリナさん(女性)
【インドネシア・タベ】
保健衛生、栄養、洋裁

ポシアンドゥでは中心的存在。'04.12〜幼稚園を開き、日本で学んだことを子どもたちに伝えている。ソロ郡からの援助を申請すると共に、政府からの視察があり、日本での研修のことも話をした。

ケンターウェさん(女性)
【ビルマ・マンダレー管区イェボ】
保健衛生、保育、農業

イェボ村近くの薬科大学で事務をしている。教職への道は難しいよう。保健衛生や口腔衛生面の啓発活動は日常生活で実践し、身近な人に伝えている。

アレハンドロ・スミブカイ・バナ
<アンディ>さん(男性)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】
稲作、野菜、養鶏

村での有機農業に加え、経験を積み、視野を広げるため、町の農業関連NGOでの活動にも取り組む。NGO活動は3〜5年くらいをメドに。

第20期生 2002年度(インドネシア・タイ・ビルマ)

ダルミアティスさん(女性)
【インドネシア・タベ】
保健衛生、栄養、洋裁

'06.8月にバスの取っ手が外れて車外へ転落、体調は戻るが時々頭痛に悩まされる。幼児検診などを行うポシアンドゥの活動、婦人会組織のPKKの活動がスマトラ州で2番目に成果があるとのことで9月にジャカルタで表彰された。

スラチ・パティスティクンさん(男性)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
農業(野菜、養鶏、養豚、協同組合)

畑の合間を縫って大工の仕事もしている。ピーマン、唐辛子、ピーナッツなどを栽培し、チャンマイに売りに行っている。少し前から玉ねぎを作り、近くの店で

スウェウィンさん(男性)
【ビルマ・マンダレー管区イェボ】
農業(稲作、野菜、養鶏、協同組合、農機)

有機農業を中心に村の生活改善に取り組む。苗床での苗作りは、村の人たちから分けて欲しいと言われる苗ができている。

第19期生 2001年度(インドネシア・タイ・パプアニューギニア)

アルウィ・ファドリさん(男性)
【インドネシア・タラタジャラン】
農業(農業技術、協同組合)

農業グループ(LESTARI)のメンバーとして有機農業の普及に努め、養鶏にも取り組む。役牛としての牛もいる。米・サトウキビ・ナス・豆・唐辛子を手がける。今年にはいって政府より援助を受け、堆肥小屋を作り、牛糞、藁、生ゴミで堆肥を作っている。

ナロンデッ・カムヌンパナドーンさん(男性)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
農業(野菜、養鶏、養豚、協同組合)

今年は牛買いは値段がよくないので、出かけず、村での農業に専念している。米、大豆、落花生など栽培。

ケユーン・カヨータさん(男性)
【タイ・カラシン県サイナワン】
農業、住民の組織化

米、野菜、豚6匹、牛6頭、魚から収入を得、政府が作る子牛のグループに参加。作物の値が安いのが一番の問題。子どもは2歳に。

   

シコン・ドンさん(女性)
【パプアニューギニア・ボンカ】
保健衛生、栄養、洋裁、農業

 

 

第18期生 2000年度(インドネシア・タイ・パプアニューギニア)

アフダールさん(男性)
【インドネシア・タベ】
農業(野菜、協同組合)

村長としての役割(人口調査、貧困調査、行政との調整役)を果たしつつ、農民の組織化を図る。8月には近隣7村中最優秀で表彰される。タベには5つの農業グループがあり、グループ間交流も行っている。

ブンシー・ブチャレクライワンさん(女性)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
保健衛生・洋裁

2006年3月25日に生まれたキッデオン君はもうすぐ2歳になる。村の布グループにも参加し活動をしており、布を作るときにお金がない人に貸す活動もしている。

ノパドン・カヨムドッさん(男性)
【タイ・カラシン県サイナワン】
農業(稲作、野菜、農機)

農業グループの若手メンバーとして、野菜作りを推進すると同時に、村に不足する機械修理の技術普及に努める。農閑期の仕事として喫茶バイクを始める。子どもは2歳になりました。

   

リンダ・アニスさん(女性)
【パプアニューギニア・マワネン】
保健衛生、栄養、洋裁、農業

農業とともに保健衛生の知識の普及を行い、女性グループを中心に洋裁、栄養面からも生活改善を目指す。

 

 

第17期生 1999年度(インドネシア・タイ・フィリピン)

ダスウィルさん(男性)
【インドネシア・タベ】
農業(野菜、協同組合)

堆肥作りを基本とした有機農業に取り組みつつ、村に緑を増やすためスリヤンやマンゴスチンの苗のことで郡との交渉も行っている。農業グループ「family」メンバーは60名、「Yukinougyou」20人の中心に。グループ間交流も行っている。新規にコーヒーの栽培、続いてサフランの栽培を計画中。

ポーディ・ファイサップディさん(女性)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
保健衛生・洋裁

村の布グループの活動強化を中心に生活改善に取り組んでいた。現在はチェンマイで家政婦の仕事をしている。

エドアルド・アコスタ<エディ>さん
(男性)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】
稲作、野菜、養鶏

'04年の台風により田が水没。魚は獲れるが、新たな土地の購入は難しい。畑も休耕中で、友人の畑を手伝っている。

   

ベリポーさん(女性)
【タイ・チェンマイ県・ムシキー】
洋裁、保健衛生

環境NGOで働くアメリカ人の男性と結婚後、村を離れ、アメリカで過ごしている。毎年、年明けに村に帰省している。

第16期生 1998年度(ネパール・タイ・パプアニューギニア)

サビトリ・バストーラさん(女性)
ネパール・ポカラ】
保健、編物、洋裁

先生について竹工芸、布の小物作りを学んでおり、試作品なども出来てきている。娘さんたちに編み物も教えている。お連れ合いさんは、野菜、米、牛を中心とした農業。

プラチャク・ムアンチャンさん(男性)
【タイ・チェンマイ県ムシキー】
農業(野菜、養鶏、養豚、協同組合)

帰国後結婚し活動拠点がメーサリアンからムシキーに移る。野菜作り、養鶏、養豚に取り組みつつ、村で寮や保育園の代表も務める。3児の父。

サワン・ナンタボーリスさん(男性)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
農業(野菜、養鶏、養豚、協同組合)

象使いの仕事をいしていたが、地震以来、シードンチャイに腰を据えるべく村に戻り、自動車修理工場で働きながら、農業を営む。子どもは20才と15才になった。

   

ゲオリ・カピンさん(女性)
【パプアニューギニア・ビランコ】
農業(養鶏、野菜)、洋裁、栄養

農業知識、技術を自分の畑で実践し、また地域の女性への啓蒙に力を入れている。

 

 

第15期生 1997年度(ネパール・タイ・パプアニューギニア)

サビトリ・シュレスタさん(女性)
ネパール・ポカラ】
保健、編物、洋裁

日本語教師として週に3〜5回、20人ぐらいの生徒を対象に教えている。ボランティアで保健衛生上の調査を手伝う。増築をして、11人で暮らす。

アンポン・クルワンさん(男性)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
農業(野菜、養鶏)、淡水魚

プリチャーさんと協力し、店も経営している。扱う商品は、主に生鮮食品(魚やみかんなど)と農業機具。チェンマイへの行き来も多くなっている。今後豆を売る店を出したい。

ハリエオ・ゲオバさん(男性)
【パプアニューギニア・ビランコ】
農業(野菜、養鶏、炭焼き)

農業知識、技術を自分の畑で実践し、出身地域の人への指導に努めている。

   

ワニ・ソミさん(男性)
【パプアニューギニア・ベディング】
農業(野菜、養鶏、炭焼き)

山奥の村に戻り、LDSが展開する農業振興事業に協力し、野菜を中心とした農業に取り組む。

1996年度(ネパール・インドネシア・ビルマ・フィリピン)

カイン・ソーさん(女性)
【ビルマ・マンダレー管区イェボ】
保健衛生、栄養、洋裁

スウェインさんと結婚し、イェボに移り、'04.10月に出産。新しい家もでき、住みやすくなったとのこと。育児の合間に畑の仕事をする。

マキシミニアノ・トレド<ミノ>さん
(男性)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】
稲作、野菜

有機農業による稲作・野菜栽培等を試み、農業技術の普及に努める。5人の子どもを抱え、米を中心にオクラや豆も栽培する。

ウピ・タンジュンさん(女性)
【インドネシア・アイルバンギス】
保健衛生、栄養、洋裁

日本での経験を地域の女性に伝え、生活改善に取り組んでいる。結婚しメダンに移った。

 

   

ビドゥル・ビスタさん(男性)
【ネパール・カブレ】
農業(稲作、野菜)

SSSのスタッフに復帰し、組織運営を中心に農村を巡回しての指導を行う。

 

 

1995年度(ネパール・カンボジア)
 

ビショジョティ・サプコタさん(男)
【ネパール・カブレ】
農業(稲作、野菜)

推薦団体のボランティアスタッフとして復帰したが現在はパタンにあるNGOで活動中。

チル・カエウさん(女)
【カンボジア・プレイカバス】

保健衛生

帰国後、ドイツのNGOのワーカーとして働き、現在は日本のNGOの保健ワーカーとして村で活動している。

 
1994年度(インドネシア・ビルマ・ソロモン諸島)

ラディアエリタさん(女)
【インドネシア・アイルバンギス】
保健衛生、栄養、洋裁

'05.7から大学の正教員として日本語を教える。現在、岡山大学に留学し、勉強している。

トゥントゥンさん(男)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
農業(養鶏、野菜)

メイミョーにあるホテルレストランで、マネージャー・スタッフトレーニングのリーダーを務めている。月に1度は村に帰っている。

ルーク・スイファシアさん(男)
【ソロモン諸島・マライタ島アノナキナキ】

農業(野菜、養鶏)

村の農業青年たちと協力して、農業技術改良普及に取り組んだ後、聖フランシス会の修道士として活動中。

1993年度(ビルマ・カンボジア)

トゥンティンさん(男)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
農業(農法、協同組合)

農業(ゴマ・米・豆・綿など)に従事。村の若者によるグループを組織し、村の生活改善に取り組む。グループで奨学金制度や、米の銀行、図書館の運営などをしている。

ムームーさん(女)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
保育、保健衛生

マンダレーYMCAが手伝う幼稚園で働きながら子どもや母親への保健、栄養の知識を伝える。お連れ合いさんの仕事の関係で引越しの予定もあり。

スム・ソコムさん(男)
【カンボジア・プノンペン】
農業(稲作、養鶏、協同組合)

農業省での仕事に加え、自宅で養鶏に取り組んできた。

 

 

ノップ・ヴァナさん(男)
【カンボジア・バティ】

農業(稲作、養鶏、協同組合)

農業に従事しながら村人への知識技術の普及を図っている。

 

 

1992年度(インドネシア・ビルマ・スリランカ)

ハスマヤニさん(女)
【インドネシア・パシルバルー】
保健衛生、栄養、洋裁

日本で学んだ知識、技術を図書館等での学習によって更に深め、専門学校(水産のクラス)等で日本語を教える。子ども対象のプログラムには、無料ミルクなど政府からの支援あり。月に1回は年寄り対象の体を使うプログラムもある。

セニフィタさん(女)
【インドネシア・パシルバルー】
保健衛生、栄養、洋裁

休園していた村の幼稚園を再開し、そこで先生をすると同時に母親に対する衛生、栄養指導にあたってきた。現在はペカンバル在。

ティン・アン・ウィンさん(男)
【ビルマ・マンダレー管区タダインシェ】
農業(農法、協同組合)

現地NGOの職員としてヤンゴンで医療調査、公衆衛生分野の向上に取り組む。さらに、村の若者グループに働きかけ、みんなから「先生」と慕われている。

   

シャーンタ・ラル パティラジャさん(男)
【スリランカ・クルネーガラ県ボヤワラーナ】

農業(養鶏、稲作、協同組合)

養鶏を中心に農業振興に取り組んできた。
海外に拠点を移し、近年会えず。

   
1991年度(タイ・スリランカ・パプアニューギニア・フィリピン・韓国)

サウェー・ムアンチャンさん(男)
【タイ・カラシン県サイナワン】
農業(稲作、畜産)

弱体化した農業グループの立て直しに取り組むとともに、18ライ(1ライ64u)の土地で米、ピーナッツ等を栽培。

ナンダナ ペマシリさん(男)
【スリランカ・クルネーガラ県ボヤワラーナ】

農業(稲作、畜産、農機)

2年前に父親より1haの土地を譲り受け、パイナップルやバナナを栽培し、米は自給用以上に収穫できれば販売している。自分の農地以外で稲刈りや田植えの日雇い労働も。11歳と4歳の子どもがいる。

ラニー・サイロンさん(女)
【パプアニューギニア・ワンドカイ】
農業(養鶏、野菜)、洋裁、栄養

農業の知識、技術の普及を行い、女性グループに洋裁、栄養のプログラムを実施し生活改善を模索して活動中。

 

ジャネット・バテルナさん(女)
【フィリピン・ネグロス西州オリンガオ】
保健、栄養、保育

帰国後マニラに移り、結婚。地域住民の保健栄養知識の普及を図っている。

李 長燮さん(男)
【韓国・忠清南道】
協同組合、組織運営

有機農業を実践しながら、地域の農民と地域共同体の活動を展開している。

 
1990年度(インドネシア・フィリピン・パプアニューギニア)

サムスアリスさん(男)
【インドネシア・パシルバルー】
漁業(漁法、加工、協同組合)

2007年1月から3月は豊漁。毎日は船を出さず、乗員はそれぞれの小さい船で漁に出ている。11月には息子2人が結婚。費用もかかるので大変。浜が狭くなり今後が心配。アリさんとの組合では財務係。

ネスト−ル・セルバンドさん(男)
【フィリピン・ネグロス西州オリンガオ】
農業(養鶏、果樹)

模範農業により野菜・果樹栽培等、農業技術の普及に努めるとともに、複数の農民グループでのまとめ役として活動。

ヘルペ・ヨーワさん(男)
【パプアニューギニア・フィンシャーフェン ヘルスバック】
農業(稲作、養鶏、農機)

青年農業センターの指導員として後進の指導を行い、出身地域では農業振興とグループの組織化を進めている。

   

レル・サパさん(男)
【パプアニューギニア・ワリンガイ】
農業(野菜、養鶏、炭焼き)

モデル農業を展開し村人に日本で学んだ知識、技術を普及し農業グループの組織化を図る。'03.5に逝去。

 

 

1989年度(タイ・フィリピン・パプアニューギニア)

サンコム・スィーチャロンさん()
【タイ・カラシン県サイナワン】
農業(稲作、畜産)

村での活動の後、バンコクのNGO“POP”の職員としてスラム住民の生活改善に取り組む。

ドミナドール・ヒロゴさん(男)
【フィリピン・ネグロス西州オリンガオ】
農業(土壌改良、野菜、野鍛冶)

土地改革を柱とする農民グループを組織し、地域の人々とともに農業開発を進める。

トニー・ヨーケさん(男)
【パプアニューギニア・レイ】
農業(野菜、畜産)、淡水魚

LDSの指導員として赴任地で住民への農業、保健衛生面での指導にあたる。

1988年度(インドネシア・タイ・スリランカ)

アフナールさん(男)
【インドネシア・アイルバンギス】
漁業(漁法、協同組合)

帰国後、日本語を磨き、大学で日本語の指導とともに日本との連絡調整の役割を果たしてきた。現在、リアウ州在。

ハスリ・ペディさん(男)
【インドネシア・アイルバンギス】
漁業(漁法、協同組合)

村に戻り、日本での研修内容を地域漁民に伝え、現在は食堂を経営。去年から計画していた1ヘクタールの土地でのにんにく作りを引き続き検討中。

ワラヤ・ジッジョンさん(女)
【タイ・カラシン県サイナワン】
農業(畜産・野菜)、淡水魚

農業に従事しながら教員を目指し勉強を続け、現在バンコクで教員生活を送る。村のお世話役としても依然活躍中。

   

アジャンタ プレマラールさん(男)
【スリランカ・クルネーガラ県ボヤワラーナ】

農業(稲作、畜産、協同組合)

'02年より日本から土木機械の輸入販売と自らその重機を使っての作業請負を始める。井戸、水路、水田、ゴム、椰子園など。2つの会社を経営し、6人を雇用。お連れ合いさんが経理を担当。

 

 

1987年度(インドネシア・タイ・スリランカ)

アリ・ムルティムさん(男)
【インドネシア・パシルバルー】
漁業(漁法、協同組合)

漁業組合(kelompok Nelayan Pasir Baru)を組織し、政府に働きかけ、両方に良い環境つくりを目指している。メンバーは約100人(内漁師は80人)。岸壁整備、道路整備、製氷工場(’06.1〜)など。

プラカシィ・コマさん(男)
【タイ・チェンマイ県ボケオ】
農業(畜産、野菜、協同組合)

協同出荷、購入、共済システムの導入など村のグループ活動にも積極的に参加している。ここの村は苺の栽培が盛ん。

ニーラカンティ ジャヤコディさん(女)
【スリランカ・クルネーガラ県ボヤワラーナ】

洋裁、手工芸、保健(公衆衛生)

130人が通う公立学校教師で、英語の他、裁縫や日本で学んだことを伝えている。製材屋(12人を雇用、枠組みや家用の製剤を国内材で製作)を営むお連れ合いさんと、3人の子ども。

1986年度(インドネシア・タイ・スリランカ)

ユリ・タムリンさん()
(1992年 短期研修生)
【インドネシア・パダン】
漁業(漁具、漁法)

西スマトラ漁業振興公社に勤務。漁村を巡回し、西スマトラ全域の漁師の組織化と技術指導を行う。

ウィラット・ソンセンさん()
【タイ・チェンマイ県ボケオ】
農業(畜産、野菜)

帰国後、村での農業のほか、農業指導センターの講師を勤めるなど日本で学んだ技術の普及に努めてきた。近年は会えず。

ベリア・スティダさん()
【タイ・チェンマイ県ボケオ】
保健衛生、栄養

推薦団体に勤務するかたわら、週末には山村に出かけ生活改善指導を行ってきた。結婚とともに、ビルマ移住してからは会えず。

   

ランジット ジャヤンタさん(男)
【スリランカ・クルネーガラ県ボヤワラーナ】

農業(稲作、畜産)

ドバイで2年間、果物・野菜を中心に出稼ぎをしていたが、2年前に村に戻り、母親との2人暮らしで花の栽培を行っている。、テラピアや金魚の養殖なども。

 

 

1985年度(ネパール・タイ)

ニーラム・ガウチャンさん(男)
ネパール・カトマンズ
保健(指圧、栄養、大豆加工)

ボランティアとして、結核予防指導等を行う。大学院を終了し、教育・福祉関係の仕事に携わる。今年度は会えず。

ショーバナ・シュレスタさん(女)
ネパール・カトマンズ
編物、洋裁

帰国後スラム地区の女性の生活改善のために洋裁、編物の指導を行った後、結婚。現在は兵庫県に住む。

プリチャー・ムアンチャンさん(男)
(1994年 短期研修生)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】

農業(稲作、野菜、畜産)

帰国後10年余は村の学校で農業を教えたが、今は商売を通して、村人による村の生活改善を推進する。村の女性による布グループのメンバーやさらに山の村の人からも相談役として頼りにされている。’07にガソリンスタンドを開業し、売店と食堂も併設。売店では有機野菜を置くことも考えている。

1983年度(ネパール・フィリピン)

サンバ・カヤスタさん(男)
【ネパール・ダイレク】
保健(指圧、リハビリ、臨床検査)

ネパール西部ダイレクに Community Health Development Program(CHDP)を設立し、農山村の人々に保健衛生教育、結核予防指導、栄養指導等を行ってきたが、2009年2月8日に逝去。その活動は息子たちによって引き継がれている。

ビシュヌ・アディカリさん(男)
【ネパール・カブレ】
農業(養鶏、養豚)

家族計画協会職員として村人に栄養改善、保健衛生、植林、苗木の配布、水道づくりや道路の修復、家畜の指導等幅広い範囲を指導してきた。現在は退職し、農業を行う。

ラダ・バンストーラさん(女)
【ネパール・ポカラ】
編物、洋裁

識字教室から、編物・裁縫を教えるグループを結成。当初よりのメンバー4人が継続しており、おおくの女性が関わる。編み棒だけでできる編み物に力を入れており、日本で販売しているセーター類は改善されてきており、好評。

スリジャナ・サヒーさん(女)
【ネパール・カトマンズ】
編物、手工芸

しばらくは、91歳になる母の世話を中心に生活を立てる。半年前に仕事を辞めた。

ウィルフレド・ラニプさん(男)
【フィリピン・ラグナ州】
農業(稲作、養豚)

IRRI(国際稲作研究所)の職員として働きながら、自宅で農業を行い、農民への技術指導も行っている。

レネ・ブリズさん(男)
【フィリピン・ラグナ州】
農業(果樹、野菜)

経済的自立を目指して果樹畑作を中心に営農している。地域住民の組織化も模索している。

1982年度(ネパール・フィリピン)

バラト・ビスタさん(男)
ネパール・カブレ
農業(養鶏、果樹)

ローカルNGOである「SSS」を設立し、その代表として仕事をすすめる他、その地域を支援する「BBP PARIBAR」というNGO(13年前に設立。メンバー50名)の活動の代表も努める。

ビレンドラ・アマティアさん(男)
ネパール・カトマンズ】
農業(養鶏、野菜)

食品会社に勤務しながら結核予防会のボランティアを行う。家業である薬屋も時々手伝いながら、8人で仲良く暮らす。
PHDのシンボルである2人の女の子の調査を依頼中。

コンラド・パニサレスさん(男)
【フィリピン・ラグナ州】
淡水魚

ラグナ湖のほとりで養殖を普及する活動に努める。養殖場の現場主任として、後進の指導にあたってきた。'01.7に逝去。

   

マノリト・ロサーナさん(男)
【フィリピン・ラグナ州】
農業(稲作、畜産)

酪農、アヒル養殖を中心に農業を営んできた。ラグナ湖の環境保全活動にも取り組んでいる。

   

短期研修生

2006年度
シューキャ・ムアンチャンさん(男)
【タイ・メーホンソン県メーサリアン】
グループ経営・食品加工

プリチャーさんの長男。9月にコンピューターのお店をメラノイのプリチャーさんの店の裏で開業。写真、copy、cgなどの仕事をしている。

2004年度
ジェシカ・グロスペ・アレハンドロ(女)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】

農業、養豚、養鶏、加工食品

農業に加え、GBPメンバーとして活動に取り組む。ハイディさんと一緒に大豆加工にも取り組む。ラグナの工場に5ヶ月間行く予定。

2004年度
サミュエル・ラミレズ・レオカレス<サミー>さん(男)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】

農業、加工食品

農業に加え、GBPメンバーとして活動に取り組む。豚3頭、ヤギ5頭(食用とミルク用)を飼育。加工品を作る計画もあるが、未定。

1991年度
ベリポーさん(女)
【タイ・チェンマイ県ムシキー】
洋裁、保健衛生

環境NGOで働くアメリカ人の男性と結婚後、村を離れ、アメリカで過ごしている。毎年、年明けに村に帰省しているが2007年の年明けは会えず。

1993年度
チャラムサック・カッティアさん()
【タイ・チェンマイ県チェンマイ】
農業(農法、産消提携)

パヤップ大学開発調査研究所部長として、農薬、化学肥料を使わない農業の普及および、都市住民への啓発にも力を注ぐ。

1993年度
オリンピア・トレド<ヨリー>さん(女)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】

保健、栄養

ヘルスワーカーとして地域の保健活動に従事しつつ、保健、栄養の知識普及に努める。ハイディさんと大豆加工にも尽力。

1993年度
オリンピア・トレド<ヨリー>さん(女)
【フィリピン・ヌエバエシーハ州ガバルドン】

1994年度
ベノ・カメオさん(男)
【パプアニューギニア・レイ】
農業、研修先の視察

LDS職員として、現地における生活改善に関する連絡調整を行う。

1991年度
トンスク・チョンプラートさん(男)
【タイ・カラシン県サイナワン】

農業(養豚、野菜)

村の長老として若手の取り組みを支える。'03.10に逝去。

1991年度
ヘスス・アルザガさん(男)
【フィリピン・ネグロス西州オリンガオ】

農業(野菜、養鶏)

農民グループを通して農民の組織化を図るとともに、ミミズの肥料に取り組む。

1989年度
バムルン・カヨータさん()
【タイ・カラシン県サイナワン】

協同組合

農民運動の指導者として全国レベルの活動を行なっている。政府からも資金を得、農業振興、政策変更の申し入れを行う。

1987年度
チャールス アビクーンさん(男)
【スリランカ・クルネーガラ県ボヤワラーナ】

農業、農業経営

'06.3月に母が死去し、娘はコロンボのNGOで働いているので、家にはお連れ合いさんと使用人。近くの農地20haで米を栽培中。

   

1985年度
フランクリン・ファーミンさん(男)
【フィリピン・カビテ州】

淡水魚

NGOに勤務。
農業、淡水魚、保健等の知識を普及し、農村リーダーの育成を行ってきた。

 

 

【韓国】
農村で村づくりに取り組む人物を日本に招き、主に有機農業の技術、産消提携の現場の学習を実施、農業振興を通じた生活改善への協力。
2001年度
朱 挺培、 丁 海日、 黄 圭相、 曹 恵眞
2000年度
洪 淳明、 權 泰五、李 宰郁、金 玉姫、安 貞順、鄭 旻哲
1999年度
李 賢淑、金 明順、呉 明淑、呉 美廷、宋 寅愛
1998年度
金 英源、金 源模、金 平煥、陳 演春、金 重鎬、張 英淳
1997年度
金 聖淳、林 承八、朴 鐘九、鄭 一眠、金 東福、李 起陽
1996年度
金 貞徳、金 玉芬、朱 銀順、李 秀蘭、李 在分
1994年度
趙 在弘、 孔 基永、 李 烱坤、 田 正秀、 李 東玉、 李 厚根、 田 繁榮
1993年度
金 福寛、 呉 英南、 黄 昌益、 韓 敏傳、 卞 熙吉、 梁 東國
1992年度
洪 淳明、金 東潤、李 東俊、李 亨魯、鄭 双恩、卞 煥榮
1991年度
崔 相業、崔 南植、金 奎植、李 雄培、姜 泰恒、曽 東煥
1990年度
崔 成鳳、崔 龍煥、申 楠均、李 錫重

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